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トイレの詰まりに注意!

トイレで水を流す時、昔から言われているのは、トイレ用紙以外の物を流してはいけないという事ですよね。
私も小さいころから言われており、幼稚園の時によくちり紙を流しては駄目だと言われていました。ちり紙はトイレ用紙と違い、水に溶けてくれないのでトイレの詰まりの要因となります。しかし、トイレ用紙でもあまりにも沢山の量を流し過ぎるとトイレの詰まりが起こってしまうので注意が必要です。もし、トイレの詰まりが起こってしまった場合は、自分でも直せるように、市販でも道具が売っていますので試してみると良いでしょう。
ただ、市販で購入できるラバーカップまたは真空ポンプなどの圧をかけるものは、水がないとうまく機能しません。なので、作業前に水等やバケツなどに水を汲んで勢いよく流して使用してください。その際に、トイレを流してしまうと直ってない場合に溢れかえる事があるので気を付けて下さい。また、それでもトイレの詰まりが改善されない場合は便器の取り外しを行い、排水管をみていく必要が出てくるのでそうなってしまったら業者の方に依頼すべきでしょう。
また、業者の料金は様々で、トイレの詰まりのケースでは、一万五千円~三万円ほどかかる事が多いようですが、事前に料金の確認をきちんとした方がいいです。

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